日本にある全てのブラック企業の根絶を目指して

イオン梶u年収・福利厚生・給料を暴露」

企業理念

 

イオンは、世界14カ国 国内外300社以上の企業で構成された企業集団です。

 

イオンは、小売をはじめ、ディベロッパー、金融、サービスなど、多様な事業が有機的に結びつき、シナジーを創出しながら、グループとして高い相乗効果を発揮しています。

 

それぞれ独自の専門性を活かしながらも「お客さま第一」という一つの理念を共有し、「ONE AEON」として革新に挑み続けています。

 

革新する企業集団として「お客さま」と「地域社会」に貢献し続ける、イオン。

 

イオン梶u年収・福利厚生・給料を評価」

 

年収・福利厚生・給料

 

IT企画、在籍10〜15年、退社済み(2010年より前)、新卒入社、男性、イオン、正社員

 

年収事例:入社10年課長相当で年収650万

 

給与制度の特徴:
当時の制度では職能資格制度、年齢給が基本で年齢を重ねるごとに昇給(いわゆる定期昇給)年次を重ねるとあがる加給があり、それに部長とかマネージャーとか職位ごとの給与が加算されていたと思う。
その中でも年齢給のウエイトが大きかったので同じマネージャーでも年齢の差によって給与が大きく差があったと思う。
自分がいたこところでも段階的にだんだんと是正されてはいったが現在どうなっているか分からない。

 

営業、在籍5〜10年、退社済み(2020年より前)、新卒入社、男性、イオン、正社員

 

年収事例:約500万

 

福利厚生は手厚く、ながく働きたい方には不満なく働けると思います。

 

給与制度の特徴:
職位によってランク分けされている。
プラスアルファの部分は実績しだい。
残業代で稼ぐ、なんてことは出来ない。

 

GMS 食品フロア、在籍10〜15年、現職(回答時)、新卒入社、男性、イオン、正社員

 

年収事例:新卒入社10年目 マネージャー 年収税込 500万円〜550万円

 

給与制度の特徴:
昇給は毎年行われる社内筆記試験・面接・研修を突破する必要がある。近年業績も芳しくなく、昇格者も絞られている。毎年安定した昇給はない。一応大企業なので賞与については満額支払われる。給与は決して高くなく、労働組合費がとても高く生活が苦しいのが現実。

 

昇進は基本筆記試験と面接のみ。決して予算や昨対をクリアしても上がることはなく、筆記試験の勉強のみしていれば上がっていく。しかし近年合格率はびっくりするぐらい低くなり、人件費を抑えたいのが見え見え。その為、資格が高いからといって仕事ができる。とは決してならずそのあたりの見極めが非常に大切である。

 

営業、在籍20年以上、現職(回答時)、新卒入社、男性、イオン、正社員

 

年収事例:
新卒入社10年目、32歳、営業課長、年収700?750万円

 

給与制度の特徴:
賞与年3回、年1回昇級試験あり、職階手当あり。資格給制度なので、登用試験に合格すれば、30代で1,000万超も可能(非常に少なく、政治的理由で登用されている人が多い印象)。逆に試験に受からなければ、50代でも400万円程度。

 

S職:1,000万以上
M3:800万
M2:650万
M1:500万
J職(J1-J3)350-450万程度

 

営業、在籍3〜5年、退社済み(2010年より前)、新卒入社、女性、イオン、正社員

 

年収事例:300万

 

給与制度の特徴:
入社後の伸びは微々たるもの。
賞与も在籍期間は売り上げが悪く、半月以下の場合も多くあった。
残業代は支給されるが、あまり残業はないため、残業代で収入があがることはほとんどない。
サービス残業の文化は、マネージャー層の管理・教育が行き届いているため、あまりない。
そのような自体が発生した場合は、その内改善される。

 

店舗、在籍10〜15年、退社済み(2020年より前)、新卒入社、女性、イオン、正社員

 

年収:380万円
基本給(月):25万円
賞与(年):30万円

 

給与制度:
完全昇給制で、主任以上の職位のテストは人事評価が半分を占め、評価が低いとテストは満点を取る必要がある。5月に業績変動賞与7月と12月に賞与あり。

 

評価制度:
年に一度目標管理シートを本人が作成し、それをもとに上司と面談で一次評価があり、その後店長と上司による2次評価となっているが、実際にはほぼ2次評価で決まる。

 

営業、在籍3〜5年、退社済み(2015年より前)、中途入社、女性、イオン、正社員

 

年収:500万円

 

評価制度:
給与を上げるためには社内テスト(筆記と人事評価)に受からなければいけない。ランク毎に給与は上がる。筆記は5冊程度の課題図書から出されるが、ほぼ丸暗記しなければならず、多忙すぎると勉強すらできる時間がないので、結果としてテスト勉強を諦める社員も多かった。

 

昇格試験があり、5冊程度の本を読んで受験しなければならない。受験自体は各地域から自分で選択し、自宅近くで受験することも可能。ただ、試験が通ってもその後のアセスメントや役員面接があり、部署関係なく5人くらいずつ受けることとなる。部署によって役割は違うと思うが、面接ではブランチの店長と同等の業務知識が求められる。

 
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