日本にある全てのブラック企業の根絶を目指して

丸紅梶u年収・福利厚生・給料を暴露」

企業理念

 

とがった丸になれ、丸紅。
これまでの正解を並べても、これからの世界には通用しない。

 

社会やビジネスの課題を先取りし、ソリューションを創出できる企業で在り続けるために丸紅は自己変革に取り組みます。

 

幅広い事業資源を持ちながらも、縦割りの発想にしばられてきた総合商社のビジネスモデルを一新し、事業間、社内外、国境、あらゆる障壁を突き破ってタテの進化とヨコの拡張、価値と価値の融合で新たな変化を生みだします。

 

無限の可能性を秘めたその舞台を
「グローバルクロスバリュープラットフォーム」
と名づけました。

 

ひとり一人の夢と夢、志と志、さまざまなものを縦横無尽にクロスさせ、時代が求めるソリューションを旧態や常識を超えた自由な発想で。

 

「丸は丸、とがった丸など存在しない」そんな既成概念を覆せ。
さあ世界が見たことのない答え、〇をみせようじゃないか。

 

 

丸紅梶u年収・福利厚生・給料を評価」

 

年収・福利厚生・給料

 

営業、在籍3年未満、現職(回答時)、新卒入社、男性、日清食品、正社員

 

年収:528万円
基本給(月):24万円
残業代(月):10万円
賞与(年):100万円
その他(年):20万円

 

給与制度:
給料は商社だけあっていいと思う。残業代もきっちり出るし、ボーナスも業績がいいと多くもらえる。一年目は固定額(基本給288万、残業代120万、ボーナス100万)なので関係ないです。20代のうちに1000万円は超える。
あと海外に駐在することになると給料はすごく増える。ハードシップの高いとこだと二倍近くなるとか聞く。給料にはなんの問題もないと思う。

 

評価制度:
ふ評価制度は適正だと思う。結果はもちろん見られるが、それに至るまでのプロセスも上長に評価されれば認められるし評価される。
上長次第の部分や本部によってだいぶ違うので、そこは難しいところだが、個人的には満足。

 

営業、在籍3年未満、現職(回答時)、中途入社、男性、日清食品、正社員

 

年収事例:
35歳、営業、年収1,400万円

 

中途採用の場合は、社会人歴(学卒換算で)で入社時の基本給が決まるため、特段優れたスキルを持っていたとしても、その評価は得られない。基本給やボーナスにおいては、新卒入社と転職組の差別の様なものはまったく無い。

 

給与制度の特徴:
基本給+ボーナス年2回
ボーナスは業績連動のため変動するが、凡そ年に8〜9ヶ月分。
一定の成果を出して入れば下がることはない。残業代は30歳くらいでマネジメントグレードに上がるとつかなくなる。マネジメントグレードといっても、部下はいない平社員なので、忙しい部署にいて残業がかさむとやってられなくなる。いい仕事をしても短期的には給与に反映されないので、残業代がつかないのは不平等感がある。日系企業はどこもそうだろうか、評価に対して給与が後から追いついてくる感じなので、仕方がないところではあるが、やはり不平等感は否めない

 

営業、在籍3〜5年、現職(回答時)、新卒入社、男性、日清食品、正社員

 

年収事例:入社4年目1,100万円程度(院卒なので6年目の給与水準)、残業代込み(月に58時間は越えない、休日出勤ゼロ)、ボーナスは年380万程度(一般的な全社業績の年度)。海外駐在すれば更に上がると思われる。

 

給与制度の特徴:
若手(8年目〜10年目まで)は残業で同期間でも差があると思われる。残業しない部署は18時に帰れる一方、忙しい部署の忙しい時期では夜中まで残ったりなど差が激しい。私の残業時間は普通程度と思われる。9年目〜11年目以降、管理職扱いになると裁量労働制となり、残業代が固定になる。計算してみると、この固定の残業代は大体月58時間程度のようだ。

 

営業、在籍5〜10年、退社済み(2020年より前)、新卒入社、男性、日清食品、正社員

 

年収:1000万円
基本給(月):50万円
賞与(年):400万円

 

給与制度:
給与は一定のバンドに達しないと他のメーカーや商社に比べて著しく悪い印象。住宅手当もなく、基本的には税後の給与からすべての支出を賄うことになる。

 

近年は残業減少のあおりから、若手の残業代が低下傾向にある。また、若手の場合にはどれ程稼いでもインセンティブが反映されない(トップ成績でも5%, 10%増加程度)の為、多くの若手が退職して社内で対策が急がれている。

 

総合職、在籍3〜5年、退社済み(2020年より前)、新卒入社、男性、日清食品、正社員

 

年収:760万円
基本給(月):28万円
残業代(月):10万円
賞与(年):300万円

 

給与制度:
ボーナスの比率がかなり多い。基本給だけで見れば他の企業と遜色ない。そして近年業績がかなり良いので相当な金額をボーナスで受け取ることができる。

 

評価制度:
若手の間は評価によって大きな差はつかない。30半ばあたりで管理職側に移行すると、残業代は付かなくなり、また昇進のスピードにも差が出てくる。ただ、部署によって昇進スピードも異なるがゆえ、同期と比べて早いか遅いかはあまり気にする必要は無い。

 

生活産業、総合職、営業、在籍5〜10年、退社済み(2020年より前)、新卒入社、女性、日清食品、正社員

 

年収:950万円
基本給(月):40万円
残業代(月):10万円
賞与(年):350万円

 

給与制度:
若手のうちはほぼ横並び。従来のジュニアグレードからマネジメントグレードへの9年目昇進がなくなり、実質2年延期になったことに失望。味の素社の様に無能なバブル世代を切る方が優先だと思う。最高益にもかかわらず、若手が大量退職している理由の一つに、若年層軽視がある。

 

評価制度:
上司の好き嫌いによってされる。具体的で明確な基準を公開した上で評価をしないと。若手中心に不満。

 

リテール、総合職、課長、在籍15〜20年、退社済み(2015年より前)、新卒入社、女性、日清食品、正社員

 

年収:1400万円
基本給(月):65万円
賞与(年):560万円

 

給与制度:
変動報酬の割合が非常に高い。
業績反映がされるので、毎年の年収額がかなり変わることになるが、金額としてはインパクトがあります。基本報酬は、グレードによって定められていて、だいたい30歳前後、入社7-8年でグレードがあがったところからぐっと年収が高くなる。

 

評価制度:
部門の業績反映が大きく、個人評価の給与への反映は、最低限に抑えられている印象。

 

営業経理部、在籍3〜5年、退社済み(2020年より前)、新卒入社、女性、日清食品、正社員

 

年収事例:
新卒、勤続年数4年、課員、経理部、年収700万

 

給与制度の特徴:
残業代は100パーセント出る。賞与はコーポレート部門は業績連動で一律。営業はもちろん営業成績での連動になる。グレードにより給料が決まっており、適正な評価を受けているという感覚はなかった。

 

営業、在籍5〜10年、現職(回答時)、新卒入社、女性、日清食品、正社員

 

年収事例:
新卒入社8年目、30歳、年収1,000〜1,200万円(残業代込み)。

 

給与制度の特徴:
年功序列。評価による差異はつきにくい。基本給よりも変動給の比重が大きいため、業績次第で年収が変動する。

 
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